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<TITLE>CEDEC 2008</TITLE>
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<BODY BACKGROUND="../Image/Back2.GIF"
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	ALINK="#0000FF">

<BASEFONT SIZE="2"> <!-- FACE="ＭＳ Ｐ明朝"> -->

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<FONT SIZE="6" COLOR="A0FFA0"><B><I>CEDEC 2008</I></B></FONT>
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<IMG SRC="../Image/Bar2.gif" ALT "-------------------------------------------" width=100% height="10">
</CENTER>
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<FONT SIZE="3" COLOR="#FFFF80"><B><I>2008/09/15（月）　</I></B></FONT>
<FONT SIZE="4"><B>− CEDEC 2008 − IMAGIRE DAY</B></FONT>


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<IMG SRC="../Image/Bar2.gif" ALT "-------------------------------------------" width=100% height="8">
</CENTER>
<P>

<DD>
　CEDEC 2008 および IMAGIRE DAY 今年も無事終わりました。
ご参加くださった皆様、ありがとうございました。

<P>
　という訳で、私の担当したセッションのスライドを公開します。
<P>
<BLOCKQUOTE>
<FONT SIZE="+1"><B><I>
<A HREF="../archives/CEDEC2008_PostEffect_Kawase_SHORT.ppt">CEDEC2008_PostEffect_Kawase_SHORT.ppt(講演版 48.6 MB)</A>
<BR>
<A HREF="../archives/CEDEC2008_PostEffect_Kawase.ppt">CEDEC2008_PostEffect_Kawase.ppt(オリジナル全長版 58.9MB)</A>
</I></B></FONT>
<BR>
</BLOCKQUOTE>

　CEDEC2008_PostEffect_Kawase_SHORT.ppt は、本番セッションで使用した短縮／簡略版のスライドです。
CEDEC2008_PostEffect_Kawase.ppt は全ての内容含むオリジナル版のスライドです。
画像が多いためにどちらもサイズが非常に大きくなってしまっています。申し訳ありません。
<BR>
　短縮版は内容の省略だけでなく、
口頭での説明があることを前提に簡略化しているページが含まれています。
できるだけオリジナル版をご覧になることをお勧めします。

<P>
　セッション中に気付かれた方もいらっしゃるかと思いますが、
スライドの前半部分に、本番セッションで触れなかった章（色空間とダイナミックレンジに関する内容）が含まれています。
スライドを作り始めた当初はこちらの内容も発表しようと考えていたのですが、
似たような内容のセッションが他にあったこと、
今回の本題となる内容では無いこと、
また時間に余裕が無いことが明らかになったことから、
セッションでは取り上げないことにしました。
念のためにスライドにはそのまま残してあります。

<BR>
　セッションでは、昨年の内容とかぶる部分はできれば省略したかったのですが、
前提知識が無いと理解が困難になる可能性が高かったので、一通り流すことにしました。
考えてみれば、受講スキルに「昨年のスライドを読んでいること」としてリンク張っておく手もあったのですね。
気付くのが遅れました。

<P>
　CEDEC は、セッション内容としては全体的には良かったと感じています。
個人的にあまりハズレが無かっただけかも知れませんが。
ただ、会場のキャパシティの小ささや設備の不備が今回はやや目立ちました。
<BR>
　狭い廊下や炎天下の行列に何十分も並ばなくてはならかったり、
講義室が小さ過ぎてかなりの人数がライブシアターに追い出される、
質疑応答用のマイクが用意されていない、
プロジェクタが小さくて品質も悪く、暗い色や細い線がほとんど見えないなど。
<BR>
　特にあの行列にはやや閉口気味でした。
私も途中であまりに気持ち悪くなって、耐えられずに諦めたセッションがありました。
セッションの事前予約を行わないのであれば、会場が倍ぐらいは広くないと厳しいのではないかと思います。
<BR>
　運営側には大変だとは思いますが、来年以降改善されることを強く期待します。

<P>
　裏CEDEC も全体的には良かったと思います。
ただ、やはり人数が増えてくるとまぁいろいろと大変ですねーという感じでした。
開発者がこれだけ集まれるイベントは年に数えるくらいしか無いのですから、
ぐだぐだ呑みつつも、貴重な機会を有意義に過ごしたいものですね。

<FONT COLOR="#FFFFA0" SIZE="+0"><B>
</B></FONT>


</DD>
</DL>

<P>

<a href="../cgi-bin/TaLog/talogv.cgi">
<script language="JavaScript"><!--
URL=document.referrer;
if(URL==""){
	URL="Unknown";
}
n=URL.indexOf("?");
if(n>0){URL=URL.substring(0,n)+"quesmk"+URL.substring(n+1,URL.length);}
document.write("<IMG SRC=\"../cgi-bin/TaLog/talog.cgi?"+URL+"\" WIDTH=\"0\" HEIGHT=\"0\"border=0>");
/*
// -->
<IMG SRC="../cgi-bin/TaLog/talog.cgi?NoJavaScript" WIDTH="88" HEIGHT="31" border=0>
<!--
*/
// --></script>
</a>


<!-- Signature -->

<CENTER>
<IMG SRC="../Image/Bar2.gif" ALT "-------------------------------------------" width=100% height="10">
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<P>

	<A HREF="index.html"><B><I>Masa's Column</I></B>に戻る</A>

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	<TD>
	<A HREF="../index.html"><IMG SRC="../Image/MasaPlate.gif" BORDER="0" WIDTH="112" HEIGHT="48"></A>
	</TD>
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	</TR>
	</TABLE>

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<ADDRESS>
	<A HREF="mailto:masa@daionet.gr.jp">
		<I>E-Mail: masa at daionet.gr.jp</I></A>
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</B>

<!-- Signature -->

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