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すずしろが最初に作って、ボロボロに壊れるまで走らせつづけたボディの記録です。ベースとなったモデルはLOCTITE XECEL GT-R (R34)ですが、キットそのままに作ったら、同じクルマばっかりになってしまうので、敢えて違うアプローチをしてみました。 …って、始めたばっかりでいきなりそーいうことするなよ(笑 メニュー左の”□”をクリックすると、同ページ内の写真にぶっとびます。 その他の写真が見たい場合は、以下のリンクからジャンプしてください。 |
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□ すずしろのRC・その1 □ すずしろのRC・その2 □ すずしろのRC・その3 □ すずしろのRC・その4 □ すずしろのRC・その5 □ シャーシ・その他 □ 破損パーツなど □ 番外編・その1 □ 疾り描き氏のRC・その1 □ 芝口氏のRC・その1 |
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| LOCTITE ZEXEL GT-R (R34) |
【 R34・その1 】
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以前、雑記で紹介した写真。 この頃はまだRCを始めたばかりで、よく駐車場で走らせていました。 まだ一部分マーキングを施しておらず、真っ白で綺麗と言えば綺麗なんですが、何とも締まらないイメージがあります。 当時、「練習用だからこれでいいや」とか思っていたのに、そのうちこだわる事になるとは思いもよらなかったです(笑 □ 写真メニューに戻る |
【 R34・その2 】
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最初の練習用として使用していたボディ。 上のものと同じなんですが、ちょっと変更しただけで、けっこうイメージが変わって…引き締まった感じがします。 具体的には、↓のような変更点があります。解り難いかもしれませんが。 ・フロント周り(ダクト部分)のマーキングを追加 ・ウイングをカーボンパターンに変更 ・走り込みによるキズ(少々 キズがついたとは言ったものの、今見ると全くの無傷のようだ(笑 □ 写真メニューに戻る |
【 R34・その3 】
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後ろから見た写真。 カーボンパターンのウイングがワンポイントで映えています。 このR34というボディは、他のボディに比べるといたる所に凹凸があるため、マーキングが貼りづらかったです。写真ではウイングに隠れてて判りにくいですが、よく見れば、テールランプのマーキングが剥がれかかっているのが見えると思います。 □ 写真メニューに戻る |
【 R34・その4 】
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正面からの写真。 何となく昔の覆面レスラーを髣髴とさせるお顔立ち(笑 □ 写真メニューに戻る |
【 R34・その5 】
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サーキットで走り込んでかなりボロボロになり、後は処分を待つのみとなったR34のボディ。 ちょっと判りにくいと思いますが、いろんな所に亀裂が入ってます。サーキットで壁に突っ込んだり、他のRCに真横から衝突されたり、縁石を乗り越えて転げ回った挙句ひっくり返ったりと、実に様々な事故を起こした結果がこれです(苦笑 よく見ると、アンテナパイプの色が変わっているのが解ると思います。 これは、今まで使っていたキット付属のアンテナパイプが折れてしまった事と、他にも白のR34が多数走っているのを見て、区別をつけるために、他の人が使いそうもない色を選んだというのが理由です。 ちょっと名残惜しいのですが、ここまで来ると安定した走りは望めないので、踏ん切りをつけて処分する事にしました。 ラストラン:2001/12/22 at Shizuoka TAMIYA Circuit □ 写真メニューに戻る |