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ここでは、走りこみと下手さ加減の結果、破損していったパーツや、消耗品のなれの果て(笑)を載せていきます。 メニュー左の”□”をクリックすると、同ページ内の写真にぶっとびます。 その他の写真が見たい場合は、以下のリンクからジャンプしてください。 |
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すずしろのRC・その1 □ すずしろのRC・その2 □ すずしろのRC・その3 □ すずしろのRC・その4 □ すずしろのRC・その5 □ シャーシ・その他 □ 破損パーツなど □ 番外編・その1 □ 疾り描き氏のRC・その1 □ 芝口氏のRC・その1 |
| パーツなど・その1 メニュー |
□ バーストしたタイヤ □ 亀裂の入ったホイール □ ダンパーオイルの変遷 □ 歪んだホイール |
| 破損パーツなど |
【 バーストしたタイヤ 】
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駐車場での走り込みがあまりにも壮絶を極めたため、ついにバーストしてしまったスポンジタイヤ。ぐるっと1周裂けていて、インナースポンジが完全に露出してしまっている。 特に内側(バーストしている方)の偏磨耗ぶりがすさまじい。外側の減り方も、それはそれでスバラシイものがあるが(笑 面白かったので、記念に1枚撮っておく事にした。 □ 写真メニューに戻る |
【 亀裂の入ったホイール 】
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見ての通り、亀裂の入ったホイールです。 RCっていうのは、割とスピードが出るものなんです。私が使っているモデルでは、だいたい40〜50km/hくらい出たりします。 で、そんな速さでサーキットの外周の壁にぶつかったりすれば…そりゃ亀裂くらい入りますよ(笑 □ 写真メニューに戻る |
【 ダンパーオイルの変遷 】
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実車で言うところの、サスペンション内部のシリンダーオイルです。こんなボトルに入って売られています。 ダンパーオイルの硬さには9段階(タミヤ製品の場合)あって、硬さによって色が違います。このダンパーオイルは、その中でも上から2番目に硬いものです。 左に見える透明なダンパーオイルが、使用前のもの。透明でキレイ。 右のボトルに入っているのが、何度か走行した後、ダンパーから取り出したもの。外のヨゴレを取り込んでしまったのか、他の原因があるのか解りませんが、かなり濁ってます。一見真っ黒に見えますが、実際はガンメタルっぽい色です。 ここまで濁る前に交換するのがいいんですが、外からじゃ見えないんですよね〜笑 □ 写真メニューに戻る |
【 歪んだホイール 】
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このホイール、まだ3回しか使ってないのにこの有様です。 見れば解ると思いますが、左が使用前の正常なホイール。で、右側がぶつけたり転げたりで変形したホイール。比較してみると、リムに亀裂が入ってるばかりか、中の支柱が歪んでるのが良く判ると思います。 で、これのどこがマズイのかというと、中心軸の角度がずれているんですよ。前輪がこんな状態で走行してると、まずステアが効きません。このタイヤの反対側には、どうやっても曲がってくれないんですよ。おまけに、歪んだせいでタイヤの磨耗のひどいことったら…ちょほほ。 っつーわけで、なるべくぶつからないのが長持ちの秘訣なんですが…今の路面状況と、それに対応できる腕が無い現状では、それも難しく… □ 写真メニューに戻る |