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私のRC仲間にして良き友人・芝口氏のRCの紹介です。 やっぱり全部掲載するととんでもない事になるので(笑)、少しずつ掲載していくことにします。 メニュー左の”□”をクリックすると、同ページ内の写真にぶっとびます。 その他の写真が見たい場合は、以下のリンクからジャンプしてください。 |
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すずしろのRC・その1 □ すずしろのRC・その2 □ すずしろのRC・その3 □ すずしろのRC・その4 □ すずしろのRC・その5 □ シャーシ・その他 □ 破損パーツなど □ 番外編・その1 □ 疾り描き氏のRC・その1 □ 芝口氏のRC・その1 |
| 芝口氏のRC・その1 メニュー |
□ TA-03Fシャーシ・その1 □ TA-03Fシャーシ・その2 □ Mobil1 NSX |
| 芝口氏のRC・その1 |
【 TA-03Fシャーシ・その1 】
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TA-04シリーズの出現により、サーキットでも殆ど見られなくなった感のあるTA-03Fシャーシですが、ご覧の通り、まだまだ健在です。 ちょっと解りにくいかもしれませんが、フロントから撮影したところです。 以下、オーナーの芝口氏から頂いたコメント。 「このシャーシのベースはとなったのは、TA03F・PRO DAVID JUN LIMITED EDITIONという限定発売された物で、カーボンシャーシ、ヒートシンク、アルミアップライト、ベアリング、ボールデフ(前後)、トルクスプリッター等が標準で付いてました。それに、更なる強度アップ&ロス低減のために、アルミナックルアーム、アルミステア、チタンサスシャフト等を使用し、ベアリングの追加を行なっています。 また、セッティングを容易にするために、アッパーアーム等をターンバックル式に代え、TA-04・PRO TRF スペシャルダンパーを使用しています。その他、TA03(156mm)はTA04(162mm)に比べてトレッドが狭いので、安定性を向上させる意味も兼ねて、前後にロングホイールアクスルを使用しています。それに伴って、標準のユニバーサルシャフトは使用出来ず、軽量ドライブシャフトを使用しています。」 …要するに、私のRCと同様、原型を殆ど留めていないってことですな。せっかくの限定発売品なのに…いや、実用上はむしろこれが正しいのですが(笑 え〜と、コメント、まだ続きがあるようです。 「下図のようにボディーにNSXを使用するため、前のダンパーステーを強化ローマウントステーに替えてあります。また同様の理由で、ホイールは前+2/後+6mm(共にナロー)のOFFSETの物を使用しています。タイヤはスーパースリックです。 セッティングとしては、スプリング/ダンパーは前:青STD/#600・後:黄STD/#400、スタビライザーは前:青/後:黄とやや固めの物となっています。モーター/ピニオンは、この時はSPORT TUNED/26T(04M、ギア比:6.49)とし、初のサーキット走行に備えて低速仕様にしてあります。ちなみに、普段はDYNA-RUN RACING STOCK/29T(04M、ギア比:5.82)としています。」 …はい、難解すぎて訳が解らなくて、頭がクラクラして来ますねっ(笑 まず、パーツ名だけ言われても、どの部分のどんな物なのかぜんっぜん解らないと思います。今度特集せねば… □ 写真メニューに戻る |
【 TA-03Fシャーシ・その2 】
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TA-03Fシャーシ、リヤからのショット。 上記の通り、TA-03F・PRO DAVID JUN LIMITED EDITIONというシャーシがベースになっているらしいのですが…割と最近RCに手を出した私にはよく解らないです(汗 以下、追加パーツ一覧。カーボンシャーシ、ヒートシンク等は全て標準ということですが(以下略(笑 ・TA03カーボンスタビライザーサポート ・TA03アルミナックルアーム ・TA03チタンサスシャフト ・TA03強化ローマウントダンパーステー ・TA03軽量ドライブシャフト(前後) ・TA03Fウレタンバンパー ・TA03Rリアロングホイールアクスル(前後) ・ターンバックルアッパーアーム ・ターンバックルタイロッド ・アルミレーシングステア ・アルミサーボステー ・軽量アルミホイールハブ ・TA04 PRO TRFスペシャルダンパー(前後) ・蛍光カラーアンテナパイプ ・アルミロアアーム(前後、社外品) ・ラバーシールベアリング数個追加 …ほら、やっぱり最終的にはこのくらいになっちゃうんですよ(笑 □ 写真メニューに戻る |
【 Mobil1 NSX 】
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オーナーの芝口氏から、以下のようなコメントを頂いております。 「上のTA-03Fシャーシにボディを載せたところです。Mobil1 NSXでドノーマル仕様です。まだサーキットを走ったことが無いというのに、もうこんなに傷だらけです。いかに腕がないかがばればれですな。 上記の解説のようにロングホイールアクスルを使用しているので、前後ともタイヤがツライチになっています。格好いいでしょ!」 …RCにちょっと詳しい人じゃないと、このコメントは理解不能だぞ、きっと(笑 つまり、キットのまま組み立てると、タイヤがボディの側面よりも内側に入り込んだ状態になるってことなんだろうけど…出来れば、それがどうかっこいいのかまで解説して欲しかった(笑 それから、写真で見た限りでは充分にキレイです。サーキットを走れば、否応なしにキズ・ヨゴレ・破壊状況が増します。芝口氏、安心してくれたまい(何をだ(笑 □ 写真メニューに戻る |