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私のRCの師匠・疾り描き氏のRCをここに紹介します。 全部掲載するととんでもない事になるので(笑)、ここでは疾り描き氏から掲載依頼があったものだけを載せておきます。 メニュー左の”□”をクリックすると、同ページ内の写真にぶっとびます。 その他の写真が見たい場合は、以下のリンクからジャンプしてください。 |
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すずしろのRC・その1 □ すずしろのRC・その2 □ すずしろのRC・その3 □ すずしろのRC・その4 □ すずしろのRC・その5 □ シャーシ・その他 □ 破損パーツなど □ 番外編・その1 □ 疾り描き氏のRC・その1 □ 芝口氏のRC・その1 |
| 疾り描き氏のRC・その1 メニュー |
□ F103シャーシ □ TA-04S モデナ □ アン○ラ・デルタ(笑 □ レーシングアルテッツァ □ アルテッツァ |
| 疾り描き氏のRC・その1 |
【 F103シャーシ 】
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疾り描き氏のF103シャーシ。 見ての通り、えふわんです。フェラーリですな、これは。 …何だか説明が簡単すぎるのは、事前に疾り描き氏から詳しいコメントを聞いていなかったのが原因であります。 操縦者の腕もあると思いますが、このF103が、タミヤサーキットのS字を抜けて日本平コーナーを立ち上がる様子は、見ていて惚れ惚れします(褒めすぎ(笑 撮影のとき、ちょうど夕方で、しかもいい具合に光が射していましたので、特に小細工せずに1枚。しかし、撮影場所がタミヤサーキットのベンチの上というのがまた何とも…(笑 □ 写真メニューに戻る |
【 TA-04S モデナ 】
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疾り描き氏のTA-04Sシャーシと、その軽量ボディのモデナ。 軽量というからには、もちろん普通のボディよりも軽いです。 その他、速く疾るための工夫をいろいろと施してあるようです。例えばホイール。これは空力抵抗を抑えるためのディッシュホイールですね。当然モデナも空力は良いです。あと、黒いカーボンウイングは、私が使っていたR34のウイングと同じものを使用しているようです。 本人はそれでもまだどこか不満のようですが。 撮影は、上のF103のときと同じ日、同じ場所。でも、時間はすでに日没後(笑 これは当然の如くフラッシュを使いましたが、それでも黒いウイングが闇と同化して見えにくかったので、PhotoShopで加工しました。 窓にスモークをかけてないため、内部の配線とかが丸見えなんですが、その辺りはご愛嬌ってことで(笑 □ 写真メニューに戻る |
【 アン○ラ・デルタ(笑 】
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今回は、疾り描き氏からコメントを頂いてます。 「ランチァ・デルタです。 思った以上にはっきりピンク色なのでこれはやらしい。実物を見るとかなりツヤツヤなので何とも恥ずかしい事になってます(笑)。 ピンク地に白の細いライン2本と少し太めのライン。カラーリングのモチーフは○ンナ・○ラー○゛。単なるウケねらいで作ったんですが割と走ってくれるので気に入りました。ウイングはカーボンパターンなのですがじきにピンクにホワイトラインの物に交換予定。 スパー112のピニオン51Tでモーターはダイナラン(op.272)。タミヤサーキット第一で17秒台の仕様です」 実際走ってるのを見ると、コーナーでテールが流れ気味なんですが、どうやら腕でカバーできるレベルのようです。 しかしなぁ…ア○○・ミ○○ズとか言われても、私は実物見たこと無いので、ちょっと解らないです(笑 □ 写真メニューに戻る |
【 レーシングアルテッツァ 】
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以下、疾り描き氏からコメントです。 「レーシングアルテッツァです、これはシャーシがTL−01なんですけど少し煮詰めてみようかとシャーシを新調しました。 まだタイム出しとかまで仕上がってませんけど好感触があったので、これで行ってみようかと思っています。 ボディのカラーリングはデルタを踏襲、次はシャーシも・・・(笑)」 最近疾り描き氏は、このカラーリングに凝っているようです(笑 なお、既にこれと同じカラーリングがなされた3つ目のボディも確認済みですが、それはまだ完成してないので、掲載はまた後日ということで…掲載許可が下りたらの話ですが。 □ 写真メニューに戻る |
【 アルテッツァ 】
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以下、疾り描き氏からコメントです。 「ノーマルのアルテッツァにレーシングアルテッツァのステッカーを貼りました。GTウイングも付けてS耐のGN+アルテッツァ風になってます。 これもレースは考えてない目立ち系をねらってます。」 黒のアルテッツァっていうのもかっくいいですね。 ちなみに疾り描き氏は、RCがアルテッツァなら、が実際に乗っている車もアルテッツァだったりします。 □ 写真メニューに戻る |